2015年08月20日

ステロイド剤を離脱してからのメモ。

ステロイド離脱後の変化、取り入れたことなどをメモしていきます。離脱症状対策のほか、副腎機能アップ、目のケアの3本立てです。どうやらどれも抗酸化が鍵に思えてきて、ORAC値(活性酸素吸収能力値)も意識します。

プレドニン服用15週間のメモはこちら(^-^)


<離脱直前に使用中だったもの>


飲料:ルイボスティー、海塩を入れた白湯(朝)、フレッシュジュース

精油:アルベンシスミント(鎮痛)、クローブ(抗酸化)、ほか症状に応じて



【1週目】

<初日> 変化なし。副腎がお休み中→副腎疲労を参考にパントテン酸コートレックスを飲み始める。パントテン酸はB5で水溶性、2000rを分割で。コートレックスは朝2つ、日中1つ、プレドニンと同じ飲み方でテスト。

<2日目> 筋肉の痛みがやや強くなり、整復師のところへ駆け込む。上腕から首の筋が大分固い様子。

<3日目> こ、これは…。動けないくらいに全身が痛い(笑)。5r服用あたり痛みの比じゃないです。筋肉の繊維1本1本がちりちりするような感覚、例えるなら痛みのコートを着ているような。服用中は脚だけ・上腕だけなど部分的だったのが、背中や腕、筋肉のあるところ全部になり(笑)、横になっても座っても何してても痛い。使い過ぎや固まった痛みと違うようで、伸ばしても揉んでも無駄でした。疼痛が一番ぴったりの言葉かなと思います。

筋肉やリウマチの痛みによく働きかけるというオーラグロー無香料(マッサージオイル)に鎮痛系の精油をブレンドして塗布。暫定ですが内容は、ラバンサラ(ラベンダースーパー)、サンダルウッドイランイランアルベンシスミント(またはペパーミント)、レモングラス。レモングラスはいらないかも、研究します!

posted by そこホリ管理人 at 00:16| ステロイド量とムーンフェイスのメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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